冬になると空気が乾燥し、火災のニュースが増えてきます。
特に12月から2月は、一年の中で最も火災件数が多い季節です。
原因の多くは、ストーブやコンセントの不注意、キッチン火災など。
暖房器具を使う機会が増える今こそ、改めて火災への備えを見直す時期です。

よくある冬の火災原因
• ストーブの近くに洗濯物や布団を干してしまう
• コンセントのほこり(トラッキング現象)
• ファンヒーターの給油時に灯油がこぼれる
• 電気毛布・こたつのコードの劣化
• 換気不足での一酸化炭素中毒
「自分は大丈夫」と思っていても、ほんの一瞬の油断が大きな事故につながります。 火災保険の補償、きちんとカバーできていますか? 長期契約していてそののまま確認していないなど、いざという時役立たなかった なんて事がないよう火災保険の見直しなどお手伝いさせていただきます。 一度見直すだけでも、思わぬ補償漏れや重複に気づくことがあります。
ぜひ、シーエス損保までご連絡ください!!
シーエス損保 阿久津
TEL 0279-56-5773